![]() | 小島 良喜(こじま よしのぶ) 17歳の頃から関西エリアを中心にキーボード・プレイヤーとして[スターキング・デリシャス] [桑名正博] [Baker's-Shop] [塩次伸二]等ロック・R&B系アーティストのサポート・ミュージシャンとして活動を始める。小島良喜 の卓越したグルーブ感、キーボード・アタックの強さと静寂感、さらにその独特の音色は当時からミュージシャンの間で高く評価されていた。 またトリオ、コラボレーションの活動と並行して、日本を代表するフォーク・ロック系アーティストの [ 浜田省吾 ] [ 井上陽水 ] [ Char] [ 高中正義 ] 等のステージ・サポートやレコーディングでも活躍中である。今後はプレイヤー、アレンジャーのみならず、コンポーザーやプロデューサーとしての活動も積極的に行なっていく。 小島良喜 公式サイト |
| 筒井 賢(つつい けん) 1972年にバンド「満鉄&金ボタン」結成。TV、ラジオ、ライブステージと全国で幅広く活躍している。 1990年には来日したアメリカのコーラス・グループ「ザ・ドリフターズ」との共演を果たし、国内では上田正樹、憂歌団、近藤房之助、桑名正博、有山じゅんじ、田中健、かまやつひろしらとも共演している。 ステージでは、R&BをベースにPops,Standard,Blues,Jazz,Rockに至るまで幅広くこなし、名曲はジャンルやカテゴリーにとらわれることなく取り入れる。オリジナル曲とカバー曲の両方を歌い、筒井節MCが沸かせるステージは、初めての方でも常連の方でも存分に楽しませてくれる。 | ![]() |
![]() | 平田大一(ひらただいいち) 1968年11月7日生まれ。 沖縄県八重山郡竹富町小浜島出身。 子供たちによる『現代版組踊・肝高の阿麻和利』の演出、脚本を行う。 TAO Factory代表。自身が作曲・詩作を行うアーティストでもある。 著書 「平田大一詩集 南島詩人」、「歩く詩人」(共に富多喜創刊) TAO Factoryページ |
![]() | 朋 里會子(とも りえこ) 沖縄県宮古郡城辺町出身の演歌歌手。 1970年に第23回NHKのど自慢全国コンクール沖縄大会歌謡曲部門第1位 全国大会沖縄地区代表出場 1976年にキングレコードより演歌歌手としてデビュー デビュー曲”おきなわ娘/那覇ブルース” その後も沖縄県内で演歌歌手として活動、世界のウチナーンチュ大会など、各地のイベントなどで公演。 2005年に「朋 里會子30周年記念リサイタル」を那覇市民会館大ホールで開催。 後輩の見本になるべくしっかりとした歌を歌い続けている。 |
![]() | 南大東島出身。幼少の頃より歌と三線に親しみ、ナークニー大会最年少優勝ほか数々の民謡コンクールで賞を獲得。 高校卒業と同時にファーストアルバムを発表。 民謡に打ち込む傍らDJユニット「琉球アンダーグラウンド」など、民謡以外のジャンルの音楽とのコラボレーションにも参加。 2004年にセカンドアルバムをリリース。タイトル曲「風のションカネー」が今帰仁酒造「美しき古里」に、「川」が森永乳業の「沖縄県産酪農牛乳」のCMソングとして起用され話題となる。 2005年9月には、よなは徹プロデュースによるCD「ウチナーわらべうた」に参加。 2006年3月、アメリカ最大の音楽イベント「サウスバイサウスウエスト」に出演。アメリカ六ヶ所にてライブを行い、好評を博す。 艶と伸びのある歌声で、着実に人気と実力をのばしている期待の若手歌者。 公式サイト |
![]() | 1961年 石垣生まれ。 高校生時代、Liveのテープが後の高校生達の間で伝説のハードロックヴォーカリスト、ギターの端から端まで声の出るアーチストとして有名になる。 1993年、友人BIGINの紹介で古見健二と出会い、アコースティックバンド「Ken's Club」を古見健二と結成する。 1997年、泡盛「しずく」のCMで反響を呼んだ「思い出」を、シングルCDで発表。(ギター:古見健二アレンジ:日出克) その後もオリオンビアフェスタなど様々なイベントに出演。 ★主な活動内容 ビギン・大島保克・日出克等、多数アーティストのアルバムに参加。 日清やきそばUFO、カルビーかっぱえびせん、スナップル等のCMソングを歌う。 映画「豚の報い」のDJ役。全国各地のAM、FMスタジオのシングルの声を担当。 |
![]() | 親川あやの、比嘉麗香、金城里菜の三人共に芸能好きな家族のもと沖縄民謡・古典芸能などを幼少の頃から習い始め、音楽・芸能の虜となる。 若干20才の三人だが、比嘉麗香は三線歴12年、金城里菜は三線歴10年、親川あやの琉球舞踊12年のキャリアを持ち、各コンクールにて新人賞、優秀賞を受賞しており、沖縄民謡(島唄)約20曲、琉球古典約3曲のレパートリーがある。 平成17年末に現事務所と契約を結ぶと同時に音楽制作者の目に留まりデビュー前にかかわらず、プリンセス・プリンセスのカバーアルバムに参加することになる。 三人共、性格はいたって天然ではあるが、三人が同時に発する歌声は圧倒的なパワーがある。 公式サイト |
![]() | 現代版組踊「THE REQUIOS」 脚本・演出 平田大一 制作 有限責任中間法人TAO Factory 沖縄の古いものこそ、新しい。 「レキオスライラ号」に乗って、沖縄文化体験クルーズに出かけよう! ![]() | ||||
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